冬だからこそ沖縄!
快適トリップ編
冬の沖縄の気候は温暖で過ごしやすく、夏ほど日差しも強くないため日焼けを気にせず楽しむことができます。オフシーズンということもあり観光スポットも込み合わず、ゆっくりと沖縄旅行を満喫するのにはピッタリの季節。ホテル代や飛行機代がリーズナブルになる冬は、憧れのホテルへの宿泊が予算内におさまる可能性も!
リゾートホテルで海を眺めながらのんびり過ごしたり、食事をゆっくり楽しんだりするのもおすすめです。
沖縄で定番・おすすめの
宿泊先をチェック
冬でも楽しめる!
アクティビティ編
沖縄は、冬でも様々なアクティビティで海や川を満喫することができます。
冬の風物詩「ホエールウォッチング」は、12月下旬~4月上旬にかけてベストシーズン!座間味島沖では、間近にザトウクジラを観察することができます。
また、水温が低くなり過ぎず、冬場でも20℃を超えているため、ダイビングなどのマリンアクティビティも楽しむことができます。雨の日や気温の低い日は、水に入らず楽しむことができ、風を遮ってくれるマングローブの中でのカヤックもおすすめです。
沖縄旅行で冬の海を大満喫!
楽しみ方をご紹介
冬だから楽しめる!
観光編
冬の沖縄だからこそ楽しめるイベントも盛りだくさんです。
沖縄の三大夜景がすべて楽しめるのは12月~3月の期間限定。冬でも10度を下回ることがないため、華やかな夜景やイルミネーションを寒さに凍えることなく楽しめます。
1月の中頃からは徐々に桜の開花が始まり、日本一早い春の訪れを感じることができます。
リゾートホテルには気温に合わせた水温が設定されたホットプールがあり、冬でもリゾート感を味わうことができます。
沖縄の夜を満喫!
おすすめナイトアクティビティ
スポット
ホエールウォッチングの遭遇率は通常90%以上と言われておりますが、座間味村での遭遇率は98%とかなり高い確率でクジラを見ることができます。座間味村ホエールウォッチング協会では、シーズンになると島の山にあるクジラ展望台で探鯨員が双眼鏡でクジラを探しボートに連絡を入れるため、クジラの遭遇率が非常に高いと言われています。
座間味村ではクジラと会えるポイントが島から近く、陸から双眼鏡や肉眼でウォッチングすることができます。船に乗らなくても良いので船酔いの心配もなく、妊婦の方、小さなお子様連れの方、足腰が不安な方も安心して参加いただけます。船で見られるのは成体が主ですが、陸からは運が良ければ親子クジラを見ることができます。
座間味村では、「ザトウクジラの保護」と「持続可能な観光利用」の両立を目的に1991年に座間味村ホエールウォッチング協会を立ち上げ、クジラを守るための独自のルールを設けています。協会に加盟しているウォッチングボートは、クジラにストレスを与えないよう、クジラを追いかけない・接近しすぎないなどのルールを遵守しています。そのため、毎年安定的にクジラが訪れてきます。
※~2026年1月31日までの時刻表となります。
2026年2月1日以降の時刻は広島空港ホームページ(https://www.hij.airport.jp/flight/kokunai/naha.html)よりご確認ください。
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